高収入チャットレディの実態

チャトレで稼ぎながら就職活動をしています

パソコンから目をそらす女性

私は新卒で就職したOLなのですが、先日勤続3年目にしてリストラを食らってしまいました(泣)。まさにお先真っ暗、失業保険があるうちに再就職先を決めないと大変だ…。そうして求人応募と面接を繰り返す日々。なかなか決まらず気が滅入っていたあるとき、ネットの求人サイトでチャットレディのバイトを見かけました。食いつなぐためにとりあえずバイトもいいかなと思って応募。在宅でできるので、就職活動の妨げにはほとんどならなかったのも決め手でしたね。アダルトとノンアダルトとありましたが、今回はノンアダルトに。実際にお仕事をしてみて色んな男性とお話していくうちに、リストラのことや就職がなかなか決まらないことで滅入ってた気分が少し楽になりました。やっぱり人と何気ない会話をするのっていいですよね。お金を貰ってチャトレをしているのに、私の方が助けられてる気がするんです。就職が決まるまでは定期的にインしてチャトレ続けようかな。

ニートからチャットレディに転身したお話

私は高校時代にいじめに遭い、人間不信になってしまって引きこもりを続けているニートをしていました。20歳を超えてもそれは治らず、これからどうなるんだろうという不安と毎日戦っていました。両親にも迷惑をかけ続けて申し訳ない気持ちでいっぱいでした。そんなとき父が過労で倒れてしまって入院してしまったんです。「私のせいだ…」そんな気持ちで潰されそうになりながらも「私が働いて父を助けなきゃ!」とも思ったんです。いきなり外に出るのは正直怖かったので、在宅でもできるバイトを探しました。そこで見つけたのがチャットレディのお仕事です。男性と映像をつないで会話をするというお仕事。知らない男性と会話をするのは不安だったけど、女子のいじめに比べたらなんてことないんじゃないかって思いました。それに画面越しだから何かされることはないでしょうし。ノンアダルトのサイトに登録して試しに1週間やってみたのですが、びっくりするような金額が振り込まれていたんです。これならきっと生活費の足しにできると思って、それからは毎日ほとんどの時間をチャトレに費やしていました。いろんな男性と話しているうちに、人間不信も少しおさまった気がします。チャトレのお仕事を始めてよかったなって心から思えますよ。

壁にもたれる女性

ネットの買い物で支払いがヤバくなり、チャトレを始めました

ネットショッピング、すごく流行ってますよね。欲しいものが数クリックで自宅に届く…本当に便利だと思います。しかし現物も見ないで支払いもクレカだと、お金を払っているという実感がなくなるんですよね。あれも欲しい、これ欲しかったやつだ、そしてクレカの請求書を見て使いすぎちゃった(笑)ってなるんですよね。でもある月は違いました。いつもとは格段に請求金額が跳ね上がっていたんです。しかしネットショッピングサイトの利用履歴と照らし合わせると、間違いなく自分で使った金額…とても払えない。カード会社に泣きついて少し待ってもらうか…?いいやまずはお金を作ろう!そう思ってバイト求人サイトを見て回りました。そこでチャットレディのお仕事を見つけたんです。聞きなれないバイトだったので調べてみると、男性とライブチャットをするお仕事内容。これなら仕事が終わって夜からでもやれると思い、さっそく登録して始めてみました。とにかく稼ぐためにアダルトOKのサイトへ、在宅だからいいかなって思いましたね(笑)。そうしてクレカの引き落とし日までになんとか間に合ったんです!チャトレのお仕事には感謝ですね。今でもお小遣い稼ぎにチャトレを利用しています。もうあんなことにならないように(笑)

リストラされて苦しい時期をチャトレに助けられました

私は大学を卒業してから事務職として働いていたOLです。過去形なのはリストラをされてしまったんです…。失業保険の受給期間なんてあっという間に過ぎてしまい、再就職が決まらないまま終わってしまいました。これから本格的にヤバいなって思い、バイトでもいいから生活費を稼ぐことを第一に考えることに。ネットで求人サイトを色々回って色々な求人を見ました。その中で一際気になった求人があったんです。チャットレディというお仕事です。パソコンかスマホがあれば、それでお仕事ができるらしいんですよね。内容は男性とテレビ電話をするような感じ。それでかなり高収入らしいので、生活のためにもやってみることにしました。すごく悩んだのですが、稼ぐためにもアダルトOKのサイトを選択。自宅だし多少は大丈夫かな?という理由です。1ヶ月ほどやってみると、以前の月給以上に稼ぐことができました…驚きです。チャトレをする日も時間も自由なので、就職活動をしながら十分続けられます。チャトレのお仕事に出会ってなかったらどうなっていたんだろう…本当に助かったなって思いますよ。